ブラウザー内だけで処理
LNKファイルをアップロードせずに確認
.lnkを選ぶか、プロパティに表示されたリンク先と引数を貼り付けます。入力したコマンドは一切実行されません。
Windowsショートカットをローカル確認
入力内容はこのブラウザー内にとどまります。アップロードは行いません。ファイルは開かれず、貼り付けたコマンドも実行されません。
または1ファイルをここへドロップ · 最大4 MiB
Shell Link構造を読み取っています…
- ファイル / 入力
- SHA-256
- 取得したリンク先
- コマンドライン引数
- 作業フォルダー
- アイコンの場所
重要: 構造とコマンドパターンの確認であり、ウイルス対策ソフトの判定ではありません。Defenderを有効にし、未知のショートカットを開かないでください。
確認するリスクパターン
難読化PowerShell、cmdの連鎖、Windows Script Host、MSHTA、リモートパス、別の場所にあるアイコン、非表示・最小化起動などを示します。問題なしの表示もウイルス対策ソフトの保証ではありません。
.LNKファイル
公開仕様に沿ってShell Link構造をブラウザーが直接読み取ります。
リンク先と引数
文字列をリスクパターンと照合しますが、実行も外部接続もしません。
ローカルレポート
JSONを端末に保存できます。入力内容がサーバーへ送られることはありません。
安全に対処する順番
- 突然現れたショートカットはダブルクリックしないでください。
- 先にUSBメモリをスキャンし、その後、そのUSBメモリを使ったWindows PCも確認します。
- 何かを変更する前に、リンク先、引数、ドライブ文字を必ず確認します。
- 疑わしい項目はすぐに完全削除せず、まず隔離して内容を見直します。
- スキャン後に元の文書を再表示し、大切なデータだけを安全な保存先へコピーします。
重要: attrib コマンドで非表示属性は戻せますが、動作中のマルウェアは駆除できません。ドライブ文字を確認せずに、動画や掲示板のコマンドを貼り付けないでください。
日本語版Windowsでの表示
エクスプローラーでショートカットを右クリックし、「プロパティ」を開きます。「リンク先」はこの画面にだけ貼り付け、ファイル名を指定して実行、PowerShell、コマンド プロンプトには貼り付けないでください。
